2026年6月27日(土)放送予定の「出没!アド街ック天国」で、京王堀之内駅直結の室内遊園地「東京あそびマーレ」が取り上げられます。
今回は「東京多摩エリア 涼しいレジャータウン」という特集で、多摩エリアの避暑スポットなどがBEST10で紹介されます。
番組の次回予告に東京あそびマーレが登場しており、八王子市のスポットとして紹介される見込みです。
6月27日(土)放送の「出没!アド街ック天国」は多摩エリアの涼しい特集
2026年6月27日(土)放送予定の「出没!アド街ック天国」は、「東京多摩エリア 涼しいレジャータウン」と題した特集です。

出没!アド街ック天国公式サイトより引用
「今年の夏も暑い…そんな時こそ行きたくなるスポット」をテーマに、多摩エリアの避暑スポットや大自然、ひんやりグルメなどがBEST10で発表される内容となっています。
番組予告では、東久留米の湧き水と大型スパ、青梅の急流カヤックやラフティング、調布の深大寺名物の手打ちそば、檜原村の払沢の滝、奥多摩のキャニオニングなど、多摩各地の涼を感じるスポットが挙げられています。
こうした多摩エリアの避暑スポットが並ぶなかで、八王子市の東京あそびマーレも紹介される見込みです。
京王堀之内駅直結の東京あそびマーレが番組予告に登場
アド街ック天国の次回予告(2026年6月27日放送)では、八王子市の「東京あそびマーレ」が流れており、今回の特集で取り上げられるようです。

出没!アド街ック天国の公式サイトより引用
東京あそびマーレは、京王相模原線「京王堀之内」駅南口に直結する複合商業施設「ビア長池」新館にある全天候型の室内遊園地です。

駅直結でアクセスがよく、天候に左右されずに親子で一日中遊べる施設として知られています。
「涼しいレジャータウン」をテーマとした今回の特集では、夏でも涼しく過ごせるスポットとして紹介されるとみられます。
一年中雪遊びができる「スノータウン」が涼スポットとして注目
東京あそびマーレ最大の目玉は、一年中いつでも雪遊びができる雪のテーマパーク「スノータウン」です。

通常空調で雪を維持管理する仕組みを採用し、季節を問わず本物の雪でそり滑りや雪遊びが楽しめます。
スノータウン内は体感温度約18〜20度に保たれており、真夏でも涼しく過ごせるのが特徴です。
多摩地区の暑い夏の避暑・涼スポットを紹介するアド街ック天国の特集にふさわしい施設として、注目を集めそうです。
室内遊園地として日本最大級の規模を誇る
東京あそびマーレは2018年4月にオープンした施設で、面積は約6,700平方メートルにのぼります。

大阪・南港の「ATCあそびマーレ」と並ぶ日本最大級の室内親子遊園地とされています。
スノータウンのほかにも、室内を走るミニ電車やふわふわ遊具、香川県のうどんづくりを体験できる親子うどん教室など、80を超えるアトラクションが揃っています。
営業時間は10:00〜18:00で年中無休となっており、雨の日でも一日中楽しめるスポットです。
まとめ
今回、2026年6月27日(土)放送予定の「出没!アド街ック天国」で、京王堀之内駅直結の東京あそびマーレが取り上げられることを紹介しました。
番組は「東京多摩エリア 涼しいレジャータウン」という特集で、多摩エリアの避暑スポットがBEST10で発表されます。
東京あそびマーレは、一年中雪遊びができる「スノータウン」を備えた日本最大級の室内遊園地として、涼スポットの一つに登場する見込みです。
多摩エリアの夏のおでかけ先が気になる方は、東京あそびマーレは何位にランクインするか、ぜひ6月27日(土)の放送をチェックしてみてください。


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